私の恋愛体験談を書きたいと思います。

私は以前自分より年上の男性にナンパされたことがありました。街を歩いていたらサラリーマン風の男性に声をかけられて暇かどうか言われてそのまま一緒に遊んでもらいました。その男性は仕事で忙しそうで、連絡を取ることは電話でのみでした。

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そして電話があったら暇だということで何度かお付き合いさせてもらいました。その男性の家にお邪魔したときに、将来自分は焼肉屋をやりたいんだということを言っていました。なのできっと今頃はと思っていますがもう音信不通なので連絡が途絶えていてどうなっているのかわかりません。というか、その男性は結局私のことは遊びだったように思います。その理由は、男性の家に行ったときにほかの女性もの?と思われる化粧品が置いてあったからなのです。

なんというかとても憤慨でしたのでそれ以降私から連絡を途絶えたということもあります。なので恋愛といってもナンパはしょせんナンパ、私の友人でナンパされて結婚まで行った友人もいますが、やっぱり私はそれなりだと思いました。恋愛で終わって結婚まで行くのは本当にすごいと思います。私はお付き合いするのであれば、長くいたいので今回の恋愛は失敗に終わったと思いました。こういう人もいるんだなと思いました。

私の感動したプロポーズの思いで

私は夫と結婚するまでに10年付き合っていました。10年目に受けたプロポーズのお話しをしたいと思います。
その日は普段通りのデートでした。新宿で買い物をしていると、この後予定があるのでタイムキーパーをしてねと彼の腕時計を付けいてくれました。
昼食を食べて、本屋に寄った時行きたい階が違ったので時間を決めて別行動をしていました。

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夕方になり彼が行きたいところがあるからと一緒に東京駅まで行きました。
何で東京駅なんだろうと疑問に思っていると、徐に彼がラッピングされた箱を差し出しプロポーズをしてくれたのです。
時期は12月で、東京駅のステンドグラスの美しさと相まって思わず涙ぐんでしまいました。

彼がプロポーズに用意してくれたのは婚約時計でした。サイズはデート中に付けてくれた腕時計で確認をしていたのです。
思わぬサプライズに感動しっぱなしの私はもう胸がいっぱいで満足していたのですが、さらにサプライズが!
何と鎌倉の旅館を予約していたのです。じゃあ行こうかとそのまま電車で鎌倉へ行き、旅館で美味しい夕飯をいただきました。

彼がこんなにもたくさんのサプライズを考え、用意してくれていたことに本当に感謝です。
翌日もプロポーズの余韻に浸りながら、鎌倉観光を楽しみました。
結婚して6年経ちますが、プロポーズの時にもらった婚約時計は今も毎日使っています。

青春時代の淡い恋心は封印したままの方が良い時もある

中学1年の時、同級生だった男子からSNSの友達申請が来て、ちょこちょこ連絡をとりあうようになりました。
住んでいる場所が近いので会おうということになり、近くに住む同級生数人を交えてみんなで会食することに。
数十年ぶりに集まる同級生が話す話題といえば、仕事や恋愛などの近況報告ともちろん学生時代の懐かしい話。

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酔いも回り会話も弾む中、当時の恋愛話になりました。
すると連絡を取り合ってた彼が、当時、私のことが好きだったと発言。
突然の告白に周りは冷やかしますが、私には心当たりがありました。

当時、彼と私は隣の席で話すようになり、仲良くなっていくうちに彼からの好意を感じるようになっていました。
私も彼の明るさや行動力、優しさに惹かれていました。
しかし、思春期のお年頃です。
周りの環境や様々な葛藤があり、気持ちを伝えるまではたどり着かず、結局は何事もなく疎遠になりました。

それから数十年後に再会し、当時の彼の気持ちを知った時、当時の淡い恋心が蘇ってきました。
「私もその時好きだったよ」
と、当時の気持ちを伝えます。
「両想いだったんじゃーん!二人ともフリーだし付き合えば?」
と会食は大盛り上がりし、その日はそのまま解散しました。

会食から数日後。
彼から連絡があり、淡い恋心が蘇りつつ、でも何年も前だしな~という思いもありながら2人で飲みに行くことに。

この時は楽しく会話して終わりましたが、2回目にあった時、お互い酔いが回り彼の家で宅飲みすることになりました。
最初は楽しく話して盛り上がっていましたが、だんだんと距離が近づき・・・一夜を共にしました。

それから彼の態度は激変!
連絡頻度も減り、そっけない内容になりました。

私も昔も恋心を思い出してキュンキュンしていましたが、いざ関係を持つと冷静になり、だんだんと連絡も疎遠に。

彼と連絡を取らなくなって数か月後、偶然彼と共通の知り合いに会う機会がありました。
自然と彼の話になりますが、なんと彼は私と関係を持った1カ月後に挙式したとのこと。
若くてすごくかわいい女の子だよ!と知り合いが自慢していたのが印象的です。

青春時代の淡い恋心は、とても大切な思い出ですが、封印したままが幸せなこともあると感じました。

彼女になる前の女友達との食事

彼女になる前に仲良くて、たぶん相手も自分に好意を持ってくれていると感じる女性との食事やデートは付き合う前よりもドキドキするような時間がおおくて幸せなものかもしれません。

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少し前に、このような女性と食事をすることがありました。

その人とは、仕事の付き合いで挨拶をするようになり、顔を合わせるたびに少しずつ世間話をするような関係になっていきました。
ある時、別れ際に少し寂しそうな彼女の顔を見て、自分ももっとゆっくり話をしたいなぁということで、「今度お茶にでもいこう」と軽く言って連絡先を交換しました。

その後、連絡をとりながらお茶に行くことになりました。
その時、彼女はずっと話を聞いたり、話を振ってくれたり終始楽しそうだったのが印象的でした。
自分もなんでも話をするし、いつまでも話をしたい気分になっていましたが、夜カフェということで、閉店になってしまったのです。
店を出て車で彼女を送ろうとすると何も言わずに運転に使っていない左手を急に握ってきて、びっくりしました。

でも、それが可愛くて自分もしっかりと彼女の手を握り返して、付き合おうと言って進展しました。
彼女とは、その後も付き合って楽しい時間を過ごしていますが、その時が何よりも楽しくて幸せな気分だったと今でも思うのです

バレンタインデーの恐怖

私には7年目になる彼氏がいました。
高校生の時からお付き合いしており
関係はとても順調、同棲も始め結婚も見据えていました。

そんなある日私にとって驚愕な出来事が起きます。
それはバレンタインデーの次の日。
仕事から帰り一人で部屋でゆっくりしている時でした。
「ピロンッ」と通知音が鳴りました。
それはInstagramの通知音でした。
すると続けて「ピロンッピロンッピロンッ」と連続で通知音が鳴りました。
何も投稿していないのになんだろう?

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見てみると私のアカウントが写真にタグ付けされた通知音でした。
恐る恐る投稿内容を見てみるとそこに写っていたのは
私の彼氏と知らない女性との2ショット写真

まだまだ通知音は鳴り止みません。
それと同時に増えていく写真。

頭が真っ白になり時間が止まったかの様な感覚でした。

私はコメントしてみました。「誰ですか?」
すると「浮気相手でーす!ホテル代ご飯代ありがとうって言うといて!」

そう言えば仕事遅くなったり仕事から帰ってこなかった事がここ最近増えていました。
彼はラーメン屋で働いており商品の開発をしていると言う理由に何も疑いを持ちませんでした。

あの帰りに着ていた服や下着私が洗って馬鹿みたい。
女性には奥手で人見知りの彼がどうして。

私は気がつくと彼の職場の前に立ってました。
びっくりした顔で出てくる彼に向かって
「浮気相手から連絡きた」すると「知ってる」
まさかの回答でした。

どうやら浮気相手と喧嘩をして私に連絡してきた様でした。
喧嘩の理由は私にありました。
バレンタインデーの日私は彼とデートしていました。
Instagramにいかにも仲の良い写真を投稿していました。
鍵を付けていなかった為、浮気相手はそれを見ていました。
その夜中彼は突然実家に用事があるから帰りたいと言い出しました。
次の日も朝も早かったのでまだ別日にしたら?と言うと、
どーしても行きたい!と言うので怪しんでいると渋々家にいてました。

実はその時浮気相手はチョコレートを作って待ってました。
浮気相手なら二番目らしく大人しくしとけばいいのに、チョコレートごときになんて幼稚な行動。

それから彼とは別れ、今は新しい彼と幸せに暮らしています。