運動経験者のダイエット

特に女性に多いと思いますが、部活やってて筋肉太りなんです、、って方いると思います。

そんな中でも特に、ガリガリになりたいわけじゃないけど、ガタイがいいのが気になるという人向けのダイエット方法です。細くなりたいというよりは、絞りたいというイメージですね。

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まず、圧倒的に大事なのが食事です。

もう有名な話ですが、やっぱりささみ、胸肉は強い味方です。調理法も、お酒をふる、火をじっくりいれる(保温で火を通す)と掟を守れば、パサパサとは縁が切れます。

ただここで注意して欲しいのが、味付けですね。

いくらいい食材だからといって、マヨネーズをたっぷりという人はさすがにいないと思いますが、塩分にも気をつけましょう。

私もそうですが、むくみが原因だとなんだろうと、体重が増えると急にモチベーション下がりますよね。やはり数字は強い味方です。

カリウムの摂取も忘れないようにしましょう。

そして、メインの筋トレ。

もちろん、筋肉太りなんだからこれ以上筋肉つけたくない、もしくは、まずは筋肉落としたい。そんな人多いと思います。

先程メインの筋トレと書きましたが、、メインは食事と私生活です。私生活の中でどこの筋肉を使ってると意識するだけです。歩く時にお腹に力を入れてみるなど、、

もちろん、それだけでムキムキになるはずがありません。ですが、インナーマッスルは意識によって活性化されます。

あとは有酸素運動です。これまた、しんどいイメージあると思います。

筋肉太りと思ってる方、しんどいと感じるまでやってはいけません。

ランニングといっても、競歩や早歩き?と思うくらいがいいです。30分終わってやめるとやや息あがってたくらいですね。

最後にストレッチを忘れずにやりましょう。

ストレッチというと柔軟性をよくするというイメージですが、柔軟性を高くするためのストレッチはかなりストイックにやる必要があります。

30秒を3セット、朝昼晩。

これを各筋肉にやれる人、そうそういません。

ここでのストレッチは、柔軟性ではなく、筋の緊張をほぐしたりリンパの流れをよくしたり、ただのリラックスでもいいんです。とにかく大きな関節、股関節などを中心に、その日の気が向いた部位、姿勢、時間にやってみましょう。

問題の、これで痩せるのかという点についてですが、食事、私生活だけでも身体に変化は出てきます。

さらに運動ストレッチ、、全部やるには中々の根気が必要です。

まずは気が向いたことから始めること、これが第1歩であり最重要だと思うので、とにかくやってみてください。

目標を高くしすぎず、目の前のことから少しずつ行動してみましょう!

冬のためというのもありますが……

自分は冬になると、肌のひび割れやカサカサがひどい傾向にあります。

もっとも結論から言うと、原因は手の洗いすぎなのでしょうが、それでも「汚れた」と感じると手を洗ってしまう傾向があるため……。

繊維質の細かいタオルやストッキングなどは手の角質が引っかかって、時には伝線してしまうこともあるくらいなので。

問題はその手を洗うことで、どうやったら手の脂分が逃げてしまうかというのを身内で「しっかり」理解している人がいないことでしょうか。

三者三様のような意見で、どんな方法が手の脂分を逃がしにくいかというかがしっかり把握できないというものがあります。

一部ではお湯での手洗いが危険ということですが、この冬という四季はどうにも水での手洗いが冷たく、お湯に頼ってしまうものがあります。

むしろ水での手洗いがひび割れを促進すると感じていたので。

一応保湿クリーム(ダイソーですが……)を塗ってはいますが、ほとんど時間のたたないうちに手を洗ってしまうのが自分という困りものですか。

どうやったらそこまで汚れなどを気にしないか、いいアドバイスというのが欲しいものです。

どうやって水分を逃がさないか、どうやって潤いを守るか。少し遅いかもしれませんが、その辺の予防策をご希望いたします。

ニキビは甘くみず、医療機関にかかるのがオススメです。

学生の方、社会人の方、年齢に関わらず、お肌のトラブルの代表格の一つが「ニキビ」です。出来てしまったニキビをついついいじってしましい、掻いたり潰したりしてしまったことはないでしょうか。ニキビをいじるのは絶対にNGです。ニキビは触っていはいけません。

 そんな厄介なニキビですが、放っておいてもすぐには良くなりません。今回のテーマはニキビの治療についてです。一般的にニキビは誰にでもなりやすいため、時間が解決してくれると甘くみがちです。市販の薬などを試してみることは多いと思いますが、ここではっきりお伝えしたいことは、ニキビはまず病院で診てもらうことがベストであるということです。病院でニキビを診てもらうことにはいくつかのメリットがあります。

 まず、一つ目ですが、それが本当にニキビなのかがはっきりします。ニキビだと思って市販の薬を使っていたもののなかなか良くならないという人は、実はニキビではないことがあります。実際には、虫刺されやアトピーによる湿疹であることもあり、正しい診断を受けることが大切です。

 二つ目ですが、より治りやすい薬が手に入るということです。薬にはそれぞれ成分や配合量が異なりますが、一般的な市販の薬は医師の診断を行わないため、比較的効果が低い薬が多いです。病院で処方される薬はそういった成分や配合量に優れているため、より速く効きます。また、保険が適用されるのでより安く入手することができます。これらのメリットからぜひ、ニキビは病院でまず診てもらうことをおすすめします。

ニキビは手入れのしすぎが原因かも

どんなケア用品を試してもニキビが消えないという方は、もしかするとケアのしすぎが原因かもしれません。一見お肌を念入りに手入れした方が綺麗になる気がしますが、間違ったお手入れをすると肌に負担をかけニキビが増えてしまうのです。

まず、クレンジングオイルやピーリングジェルなど、一度の洗顔で複数の洗浄ケアを行なっていないでしょうか。本来、優しく泡洗顔すれば肌に不要な汚れはほとんど落とすことができます。洗顔後は前までの角質が剥がれ、デリケートな状態になっています。

そこをさらに擦ったりして肌に良い成分まで落としてしまうのはあまりおすすめできません。洗いすぎると肌が乾燥してしまい、身体は潤いを保とうとして余計に皮脂を出そうとします。そのため、必要以上に分泌された脂がニキビの原因になってしまうのです。

特に、ピーリングジェルなどは週2,3回程度が適当とされているので、毎日使っている方は要注意です。洗顔後は、優しく押し込むようにして化粧水や乳液などの保湿成分で肌を守ってあげましょう。そうすることでコンディションが良くなります。ニキビは皮脂汚れが原因と思われがちですが、洗いすぎで分泌された脂で増えることもあるのです。

赤ニキビの原因とできたときの対処法

洗顔をしているときに鏡をみて、肌の状態をチェックすると思います。その時に顔にポツンと赤みを帯びたできものがあったことはありませんか?いわゆる赤ニキビです。

赤ニキビとは、毛穴に細菌や皮膚の分泌物が詰まって炎症した状態を指します。初めは毛穴が白く、毛穴のまわりの皮膚が盛り上がっていますが、炎症がすすむと皮膚が盛り上がった箇所が全体的に赤く熱を帯びるようになるのです。

赤ニキビの原因は、皮脂の過剰分泌や生活習慣の乱れ、ストレス、女性だとホルモンの関係で生理前後にできやすくなります。

赤ニキビができるとピリピリと痛むだけでなく、周囲の人間にも気づかれやすく、ジロジロ顔を見られたくない、恥ずかしいと思う人も少なからずいらっしゃいます。

炎症を起こしている状態のニキビを治すには、生活習慣の見直しと皮膚科受診が効果的です。生活習慣の見直しは、例えば脂っこいものや糖分の多い食事を食べ過ぎないようにする、良質な睡眠時間の確保などがあります。皮膚科受診の場合は、その人の肌に合った塗り薬や飲み薬を出してくれ、赤ニキビの治りは早いです。

赤ニキビで悩むより、1日でも早く肌の悩みから解消された生活を送れるようにしていきましょう。